みみずのために鐘は
本当に創造性がある人は、自分達の考えを縛っている枠組み、自分達が捉われているものについて思いを馳せる。かごの中にいるという前提で話が進む。創造性が無い人はかごの中に自分がいる事に気付いていない。だからかごの外の話をする事を許さないし、そもそも発想できない。
経験で作品を作る人は経験した中でしか作れない

4/4 - KANSO NOTES

2008-04-05

(via mcsgsym, uiui) (via takayadai)

1.答えはほかにもある。

我々も1つのアイディアが浮かぶと「これだ!」と思って突っ走ってしまう傾向がありますが、答えは1つでない場合が多いです。

2.人一倍多く考える。

かのエジソンは部下にこんなノルマを与えていたそうです。
「10日こどに小さな発明を一つ、半年こどに大きな発明を一つ」と。

日本には古くから「下手な鉄砲、数打てば当たる」という諺があります。

3.アイディアを合体させる。


4.イライラのもとを見つける。

あなたがもし普段の生活の中でイライラする事があったら、それはチャンスです。ぜひ、アイディアの源泉にしてみてください。

5.失敗するほどいい。

「私は何ヶ月も何年の考える。100回中99回は間違えるが、100回に1回は私が正しい」(アインシュタイン)。失敗を楽しむくらいが丁度いいでしょう。「最短コースを歩んでるんだぜ!」それぐらいポジティブで大丈夫です。

6.「絶対」はない。

チャールズ H デュエルは1899年にこんな事を言っています。「およそ発明できるものは、すべて発明され尽くしてしまった」と。誰がiPhoneの存在を想像できたでしょう。

7.最初に考えることは皆、同じ。

問題がなんであれ、初めに思いつく3~5個の考えは、ほかのだれもが考えつくものであり、アイディアではないのです。

8.創造性の4B

創造性の4Bとは、「バー」「バスルーム」「バス」「ベッド」のことです。人ぞれぞれアイディアを生み出す絶好のポイントがあるはずです。

9.「イエス」より「ノー」

大事なのは1人の「イエス」よりも、複数の「ノー」。友達や仕事仲間にアイディアについて意見を求めてみると良いと思います。酔って書いたラブレターは捨てろ!とよく言いますが、独りよがりほど怖いものはありません。

「人より少し得意なこと」と「得意とは言い切れないけれど、けっこうこだわること」を思いきり組み合わせてしまえば、意外とスルリと、君だけのとっておきのことが出来たりするもんだよ
「根拠のない自信を持ちなさい。根拠のある自信なんてすぐに崩れる」という先生の言葉は名言すぎた。
言葉は少なすぎても、多すぎてもいけない。
ぴったりの言葉をみつけてあげる努力をする。
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人は自分が「うすうす考えていたこと」を、だれかが言ってくれると、「この人は物のわかった人だ」と思うのだった。人が賛成するのは、いつも「自分の意見」だ。 (P178)
週2と週5は上達に差が出るけど週4は週2とほとんど変わらない
人が覚えてられるのは7個のことまで
10年続けると誰でもプロとしてやっていける
初心者と上級者の差よりも、上級者と達人との差のほうが何十倍もでかい
興味がない人に伝えようと思ったら,調べる努力が要らない仕組みじゃないと難しいってことですよね。
偏ってない美意識て役に立たないよね

Twitter / @gameover1001

蓋し名言

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